「フリーエネルギー」公開!世界の電力システムが一新される瞬間が来る!

米国の天才科学者ニコラ・テスラが半世紀以上前に発明した「フリーエネルギー」。トランプ元大統領のデクラス機密解除により、支配者層の封印が解かれ、いよいよ実用化に向けた準備が進んでいます。有限から無限エネルギーへ、有線から無線の世界。電気配線やバッテリーは不要になります!テスラタワーが放出する電波を受信し「永久自家発電」「無給電移動」。電気代、燃料などを必要としない「フリーエネルギー」世界が始まります!

はじめに

米海軍から世界へメッセージ配信「世界は激変する!」

 2021年1月6日、世界を騒然とさせたアメリカ議会突入騒ぎ。中心でバッファローを被り正義を訴えた謎の人物「バッファロー男」。その正体は、米海軍スーパーソルジャーだった。これまで支配者層が秘密にしていた5000以上の特許技術を一般公開され、その中でもビッグサプライズとして「フリーエネルギー」が公表されるというメッセージの配信を開始した(この動画自体は1時間30分以上あります)。そう、ついにその時が来たのである。

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「フリーエネルギー」とは?

「フリーエネルギー」の概要

  • 今から46年以上前に存在した燃料の要らないエンジン。ニコラ・テスラは、「地球全体の磁場」を利用し電気振動と共鳴させることで空間からエネルギーを無限に得られる仕組み(フリーエネルギー)を構想していた。資源(燃料)を全く使わない地球のパワーを利用した究極のエネルギーです。

「天才ニコラ・テスラ」とは?

  • 1856年7月9日‐1943年1月7日。米国の発明家。磁束密度の単位「テスラ」にその名を残す。
  • テスラは、かの有名なエジソンと研究を共にした。直流のエジソン、交流のテスラ。この二人が現代の電気の原理を発見し実用させた。以降50年以上も変わらず使われているのは驚きである。
  • エジソンは自分の発明した直流電流を一般家庭に普及させるために、莫大な電力を必要とするトースターを発明し、人類に朝食と電気を普及させた。そこから電力会社が莫大な利権を手にした。
  • テスラは燃料の要らないエンジン「放射エネルギー利用装置」として特許を取得
  • 交流電流、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、蛍光灯、空中放電実験で有名なテスラコイルなどの多数の発明、無線送電システム(世界システム)を提唱した。
  • 人類に利便性と幸福を常に願っていたテスラが、無料で使える電力供給システムを実現することを知り、エジソンと電力会社は面白くなかったのは想像がつく、まさかそこまでひどい仕打ちをするとは・・・(最終項に詳細を記載)
  • テスラは8カ国語に堪能で、詩作、音楽、哲学にも精通、生涯独身を貫いた。

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天才テスラの映画も公開!「テスラがいなければ人類の歴史は100年遅れていた!」

 

世界を変えた男、ニコラ・テスラの知られざる生涯!(深堀)
Naokiman 2nd Channel様・・・15分でテスラのことわかっちゃいます!

「フリーエネルギー」の原理

テスラコイル

teslacoil電磁誘導による地場作成

teslacoil1

地場に電球などを近づけると電力が供給される

teslacoil2

電気自動車などにも無線で電力供給が可能となる

teslacoil3

上記の画像と説明はVerge Scienceの動画 から抜粋。(翻訳有り)

 

公にはされていないが、何とフリーエネルギーは各国の研究者により自作されている。テスラのフリーエネルギーの原理は安価でシンプルに実現が可能なのだ。

フリーエネルギーの公開へ「テスラタワー」完成!

米国の報道「Texas Tesla Tower Wardenclyffe Tower and Zenneck Surface Wave」

テスラの特許の公開からVIZIV社テスラタワー完成までを解説されています(翻訳有り)

テスラタワーとは? 

テキサス州ミルフォードにViZiV テクノロジーズ社のの通称「テスラタワー」が極秘で建設。tower

既に世界的には発表済だった!(日本では全く情報なし・・・)
「2050年 未来のエネルギーについてのシンポジウム」
https://.youtube.com/watch?v=wFiW2…

seminer

 

テスラタワーのVIZIV社とは?

  • CEO兼社長・・・マイケル・W・ミラー アメリカ空軍准将(退職)、
  • 執行担当副社長 ・・・リチャード・T・デボロー アメリカ陸軍少将(退任)
    トランプのバックには退役軍人のネットワークがあることから、トランプとも非常に近い感じがします。
    また、ここにはテスラのテの字も出てきませんが、代わりに「ツェネック表面波」という言葉が出てきます。
    「ツェネック表面波」の発見者のヨーナタン・ツェネックはドイツ ルッパーツホーフェン生まれの無線電信のパイオニアですが、二コラ・テスラ(1856-1943)より15歳若い人物です。

テスラタワーの仕様(VIZIV社のホームページより抜粋)

  • システムは、多くの再生可能資源を世界市場に持ち込み、グリーンエネルギーを可能にするでしょう。
  • 風力、太陽光、地熱は現在、世界の発電量の5.7%にすぎません。
    世界の再生可能エネルギーの多くは、利用可能な場所から必要な場所に移動するためのコストがかかるため、「取り残されて」います。
  • 地球上のどこにでもグリーンエネルギーの費用効果的な配達を可能にするでしょう。
  • 地球上の任意の2点間をワイヤレスで効率的に電力伝送を可能にします。
  • 電磁気学におけるパラダイムシフトです。 今日の有線グリッドの配電システムは壊れやすく古くなっています
  • 発電施設と地域の配電網との間の効果的な「断絶」をもたらす画期的なものです。
    この画期的な技術により、世界の配電システムのエネルギーの信頼性と回復力が大幅に向上します。

世界のエネルギーシステムを一新する「ツェネック表面波」とは?

世界中にラジオの電波のように安全に電力を供給するツェネック表面波。しかも既存の電力システムで受電が可能。更に未来戦争で使用される電磁パルス攻撃を受けても停電しない!

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  • 発見者ヨーナタン・ツェネック(1871-1959)は地球の表面上の電磁波伝播を研究した最初の既知の科学者の一人でした。
  • 「ツェネック表面波」(ゾンマーフェルト・ツェネック表面波)とは、異なる誘電率を有する2つの均質媒質間の平面もしくは球界境界面上に複素ブリュースター角で入射する不均質・不均一の電磁平面波のこと。
  • 「ツェネック表面波」は、地球の表面を導波管として使用し、通信信号や電力を長距離にわたって効率的に伝送できるようにする電磁波です。
  • 発電所の近くにある「トランスミッタプローブ」を使用してツェネック搬送波を発射します。
  • 受信アンテナは、信号を受信して​​電力をローカルのマイクログリッドまたは従来のグリッドアーキテクチャにダウンロードするために世界中に適切に配置されます。
  • 雷や地磁気擾乱、あるいは電磁波(EMP)などの気象の影響を受けません。
  • 核爆発に関連するものも含まれます。 有線グリッドとは異なり、Zenneckウェーブは物理的に攻撃することはできず、サイバー攻撃はワイヤレスシステムを標的にしたりカスケード障害を引き起こしたりするという課題を抱えています。
  • 発売されるとツェネック表面波は文字通り惑星を風船のように包み込み、送信機プローブを電力を発生させることができる場所に設置し、受信機を電力を設置する必要がある場所に設置することができます。
  • ツェネック表面波では、電力が電磁波を使用して従来の伝送線路を介して送信されるのとほぼ同じ方法で、地球の表面に沿って電力が送信されます。
  • 20世紀初頭には、電磁波理論の2つの理論が共存していました。従来のアンテナを介して見通し線上で送信され、距離をかけて空間へと消散する古典的なヘルツ放射波(地上波)です。
  • そして、地球の表面を導波管として使用し、高レベルの効率で進むZenneck表面波。まだ実験的に観測されていなかった。 当社の技術では、表面波(導波表面波)のみを使用し、地上波(放射波)は使用していません。

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(参考)「フリーエネルギー」の歴史

アーバスQラー QArmyJapanFlynn【フリーエネルギー】より抜粋

「燃料の要らないエンジン」の登場と開発者の不審死

  • 米エド・グレイは、テスラが特許を取得した”放射エネルギー利用装置 “の応用であるのR.E.モーターを開発。「燃料の要らないエンジン」として当時注目されていた。
  • グレイは1974年の終わりまでにR.E.モーターを量産体制にし一般の人々に役立てるつもりでした。
  • しかしロサンゼルス地方検事局の強制捜査により、彼の研究資料や記録、図面、試作機などあらゆるものが押収されました。
  • 世界初の燃料の要らないエンジンがロス地方検事に圧力をかけられている」「そして地方検事の背後には石油資本や自動車資本がある」と報じたた「ザ•ナショナル•タットラー」紙は後に廃刊になり、グレイも不審な死をとげます

当時の報道(英語)

Ed Gray’s R. E. Motor

その後も続く謎の不審死

  • テスラは、1893年のフィラデルフィアとセントルイスでの講演で、高電圧源を磁気的に急冷された火花でパルス化すると、非常に短い持続時間の直流パルスが発生し、負荷に電力を供給できることを示した。
  • 1957年、アメリカに移住してきたロシア人のアレクセイ・ポポフが、ニコラ・テスラから見せてもらったという回路をエドウィン・グレイに見せた。
  • エドウィン・グレイは、隣人のマービン・コールと合流した。彼は機械工学の修士号を持っており、グレイとは違って回路を理解することができた。
  • ピーター・リンデマンは、エド・グレイの電力変換管の回路は、事実上ニコラ・テスラの回路のコピーであると指摘している。
  • エドウィン・グレイが発表した電力管「エド・グレイ・パワーシステム」は、スパークギャップを使って非常に短く非常に鋭いパルスを連続して発生させることで動作する。
  • 1958年から1972年にかけて、エドの隣人であるマービン・コールが単独で、より強力なエンジンを設計・製作し、そのうちの小型のものがカリフォルニア工科大学でテストされた。この時期、マービンはさらに強力な電源を開発していたが、これはすべてにおいて本当に重要なアイテムになった。
  • 1967年、エド・グレイがマービン・コールと再会し、1967年から1972年までの間、一緒にベンチャーキャピタルを募り、技術を広めていった。
  • 1972年初頭、理由は不明だが、マービン・コールは姿を消し(殺害された?)

世界を驚かせたフリーエネルギーのデモ

  • 今回のデモで「ありえない」と思ったのは、磁石に熱が発生しなかったことだ。熱は電気技術が抱える最大の問題の1つである。また、エネルギーの「正」の性質だけを利用したことも「ありえない」ことである。
  •  ”グレイは、「この製品はまだ発展途上にある」と説明した。”アメリカの技術のフルポテンシャルがこれを使って動き出したとき、その結果は誰もが驚くものになるだろう。”
  •  続いて、無限の可能性を秘めた珍しい動力源を持っていることのさらなる証明が示された。
  •  ”この1年半、同じ電池で磁石をバラバラにしてきたが、いまだにフル充電のままだ。さあ、これを見てほしい」。
  •  グレイはこのタトラー記者に、15アンペアの小型バイク用バッテリーを見せた。このバッテリーには一対のコンデンサーが接続されており、そのコンデンサーはコンセントのパネルに接続されていた。
  •  スイッチを入れると、小さなバッテリーがコンデンサに充電される。続いて、15ワットの電球6個をコードでつなぎ、110ボルトのポータブルテレビとラジオ2台を接続した。電球は明るく燃え、テレビは流れ、ラジオは鳴り響いているのに、小さな電池は放電していない。

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  • “グレイは、「普通の状況では、この電池からこれだけの電流を流すことはできない」と言った。
  •  ”このデモに参加していたMcCulloch Oil Corporationの社長であるC.V.Wood Jr.は、「今まで見た中で最もすごいことだ!」と叫んだ。彼は壁から隠しコンセントを探し始めた。
  •  ”どの壁のプラグからも出ていないことを証明してもいいですか?” グレイはそう言った。
  •  普通の延長ソケットにねじ込んだ40ワットの電球を、グレイのシステムで動くパネルに差し込んでみた。電球が点灯すると、グレイはその電球を水の入った円筒の中に落とした。
  •  ”これが今、普通の電力を得ていたら何が起こるだろう?” グレイは光った電球を持って水の中に手を突っ込みながら尋ねた。
  •  ”感電するだろうし、ヒューズが切れるまで、あれはポコポコと音を立てているだろう “とウッドは答えた。
  •  記者は光っている水の中に指を入れてみたが、ショックはなかった。
  •  ”ハッケンバーガー(イブグレイ社の副社長)は「皆さん、これは新しい電気の現象です」と言った。
  •  物理学上の法則が破られているわけではなく、電気の新しい応用が発見されて実用化されたのだと、エンジニアは驚いている見物人に語った。
  •  14人兄弟の1人であるグレイは、ワシントンDCからやってきた。彼は小さい頃から電気や磁石、ガジェット全般に興味を持っていた。
  •  第二次世界大戦中に海軍に所属していたときにレーダーについて学び、「それ以来、コイルやコンデンサーをいじくりまわしていた」という。
  •  グレイは1958年に「正極を分割する」ことを学び、それからの十数年間、自分の発見を実用化するための資金を探していた。

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  •  グレイのシステムを簡略化して説明すると、この驚異的なブレークスルーの技術的側面を簡略化しすぎてしまうが、現在、米国の優れた頭脳の持ち主たちがグレイと協力して彼の発見をさらに改良している。
  •  グレイは、40ワットの電球を水の中から掲げて言った。”この電球を点灯させるためには、発電所の設備、送電線、回路など、何百万ドルもの費用が必要だ。私のコンデンサを使えば、数百ドルでどんな家庭にも電力を供給できる」。
  •  エコロジーや公害防止の観点からも、その経済効果は想像を絶するものがあります。

関連・参照・引用元サイト

 

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