「UFOは実在」6月米国機密解除!次々に溢れ出す新情報!

2021.5.25(2012.7.12更新)

米国CBSテレビは2021年5月16日、NEWS番組「60ミニッツ」で、未確認飛行物体(UFO)は「現実に存在する」と証言する「元国防総省当局者」のインタビューを放送した。
いよいよ来月(2021年6月)、UFO(未確認飛行物体)及びUAP(未確認航空現象)の公開が迫っている!トランプ前大統領が、昨年12月に「米情報機関は、180日以内に全情報を網羅した報告書を米議会に提出する」という内容の法律に署名し、米議会に報告予定の情報の一部が動画としても開示され、その動画も報道されている。また、未知の飛行を実現する技術である「反重力」が特許とされました。

本記事は、米国が極秘に開発した地球製UFO「TR-3Bアストラ」の概要と、TR-3Bアストラの飛行原理である「反重力技術」についてお届けします。特に反重力装置については今年米国で特許が取得されましたが、その飛行原理については明確に公開されていません。この飛行原理を意外な自然現象から追求しました。

※この記事は「新たな技術で未来を変える」ことを追求するために、主観に基づく速報を含みます。事実と異なることが判明する恐れがありますので、情報の取り扱いは自己責任でご注意ください。
※引用する記事や写真は、本文中もしくは末尾に引用元を明記します。

UFO

いよいよデクラス機密解除!米国が握るUFO情報とは?


ねぇレゴ。いよいよ6月に米国がUFOの発表するね!
もしかして宇宙人が自己紹介したりするのかなぁ、プレアデス星人だったらいいな!イケメンだし♡

pureades

プレアデス星人

  


おいおい、瞳がハートマークだよ(笑)。怖いエイリアンが出たりして。

「もーヤダ!意地悪なんだから!!」

ごめんごめん。ところでアイリは、UFOって観たこと有るの?

ないよ。わたし霊感ないし〜 レゴだってないでしょ!

霊感でUFO呼ぶのか?(笑)。
いや、それが、最近は特に未確認飛行物体の目撃が多発している。Twitterでもかなり映像が見られるようになってきた。もちろん、見間違いは多いんだけどね。

https://twitter.com/UfosFacts/status/1395868300194816000

 


実は僕自身が、横田基地の近くで観たことがある。夜、けっこう低空飛行してるから、下から見上げた時に確かにこんな感じだった。エンジン音とか無くて、ライト消しているから、普通の人は気が付かないけどね。夜空に違和感感じて、よーく見ると。あ、いる!て感じ。結構ゆっくりスーッと滑るように動いていた。

TR-3B


マジで言ってるの?!それって地球製UFOの「TR-3B」でしょ? CGじゃなくてマジで存在したの?


これは地球製というか米国が軍事用に作ったやつだね。米国内でも、まだ公開されてないけど。


これってどう見てもUFOだけど、米国のどこで作っているの?

米国に存在する地球製UFOの研究施設と関連企業の噂とは?

以前は、カリフォルニア州パームデールのスカンク・ワークスにある「社の機密プラント」と、シアトルのファントム・ワークスにある「ボーイング社」で建造されていたこと言われているが、現在ユタ州で開発・製造されていると言われているようだ。

map

実は、UFOの歴史は米国よりも旧ドイツで研究されていた。その研究が戦後米国に引き継がれたという。

米国が最初に作戦行動を行ったのは、1962年 湾岸戦争開始直後の早い時間帯に、電磁パルス、或いは電磁レーザーキャノンを装備して使用され、アンテナ、電波塔、通信施設、航空管制塔、テレビ放送用パラボラアンテナやテレビ局その他の施設を破壊するため、長距離、中距離、近距離を攻撃できたという。しかし、本格的に稼働し始めたのは、1992年以降のようである。

原型はロズウェルの未確認飛行物体をリバースエンジニアリングしたものと言われている。電気を利用した原始的な反重力技術であり、周辺の重力場を崩壊させるために数百万ボルトもの電圧が必要であった。

TR-3Bは、非公開の超ウラン元素(元素番号115ウンウンペンチウム(Uup):の発見により反重力が実用化された。
高出力の反重力の反物質リアクターを使用し、重力への影響域を増幅させることにより、出力を方向付ければ、航空機を地上から上昇させることも可能となった。

更に米宇宙軍発足により、自衛隊及び一部の専門家は、コロラドの軍施設におけるTR-3B情報を共有したとも言われている(詳細確認中)。


え!そこまで分かっているんなら、6月に発表されるんじゃない?

いや、今の段階で米軍はUFOを発表しないよ。これは地球製というか米国が軍事用に作ったやつだからね。米国内でも、まだ海軍、空軍、CIA、FBI・・・・情報統制をどうするか決まってないし。新星宇宙軍がどれだけイニシアチブを取れるかだね。

米国ではメディアを使ってこんな情報でお茶を濁しているね。軍事用の地球製UFOには注目させずに、地球外の未確認飛行物体として、情報を公表していく流れを作ってるように見える。

「Youtube動画を見れます(英語です)」


大方6月に公開されるのはUFO(未確認飛行物体)ではなく、UAP(未確認飛行現象)の調査情報になるんじゃないかな。TR-3Bのように軍事機密は公開されない。例えばこの記事に書かれているような「例の動画」の続編ってとこだと思うよ。プレアデス星人に会えなくて残念だね(笑)

米国はUFO情報を開示するのか


まず、世の中にあふれるUFO情報について整理すると、米軍内部ではUFOは未確認飛行物体ではないんだよね。

米軍におけるUFOの定義とは

  • 軍事用語でUFOは「地球外知的生命体によって操作され、コントロールされた飛翔体」と定義されている(軍の教科書に書いてあり、「少なくとも地球外知的生命体は5万年前から地球に存在している存在」と教官に教えられる)。
  • 軍が公式にUFOという表現を使う場合は、地球外知的生命体の関与を認めたものである。

僕は、未確認飛行物体には3種類あると仮定している。

  1. 地球外知的生命体によって操作された飛翔体(UFO)
  2. UFOをリバースエンジニアリングした地球製UFO(TR-3Bアストラ)
  3. 地球上の何らかの要因により発生する未確認飛行現象(UAP)

それを踏まえて、米国から開示されるのは、3についての調査状況になる。
つまり1は米国でUFOと認めた飛行体であり、この開示については未だ公表の段階ではない。
2については既に米軍内では共有されているが、他国に公開はしない。
となると3についてだが、これは、先日の米国海軍から開示されたUAPのように謎のままだ。

次々に溢れ出すUFOとUPO情報!

UFO(未確認飛行物体)ではなくUAP(未確認飛行現象)とは?

これまでUFOといえば、空飛ぶ円盤やTR-3Bのような三角形の飛行物体が思い浮かぶ。
しかし、実際に多く寄せられるのは、物体と言うよりは、現象と言う方がふさわしい。

日本人は「火の玉」という現象が馴染みが深い。光の玉オーブも心霊現象的には知られている。これらは、目撃例からも確かに存在するが、現れては消えてしまい、実態は不明のままだ。世界の各地でこのような現象は多く観られている。例えば、下の動画のように、飛行装置ではなく、あたかも「光の生命体」のように意思を持って動き回れる。まか不思議な現象である。

そして、時には海上に現れ、水しぶきも揚げずに水中に侵入するという。確かに言われてみれば、UPOの目撃例としては、海、湖、火山の噴火口などが多い、地球外側の宇宙ではなく、地球内部に向かっていく方が圧倒的に多いのだ。おそらく、このUPOについて全く実態を把握できていないだろう。しかも、米国海軍は、実はこのような現象は毎日のように観測されていると言う。

5.26も米海軍が海中を「素早く移動」する未確認物体を発見。同軍によれば、専門家も最新技術でも解明することができなかったという。ミラー紙が報じた。(Sputnkより)

未確認物体が撮影された動画は公式調査の中でネット上に漏洩し、その報告はジェームズ・ウールジー合衆国国家情報長官と他の米国機関が6月に議会に提出することを予定していると報じている。

まさに予想通りの展開(笑)6月に公開されるのはこの手の調査中情報になりそうだ。

UPO


UPOは得体が知れなくて、なんだか怖いけど、UFOは真実が語られる日が近い気がしてきた。あ、そうそう、米国がUFOの特許を取得したって言う話もあったよね!

いや、あの特許は、日本が誇るプラズマ物理学の権威「大槻教授」がインチキだって(笑)
昔よくTVに出て、インチキ、インチキって騒いでた人。あれ結構好きだった。

その特許の公開は、某国に先手を打っただけで、あの内容だけでは地球製UFOの全容は見えないよ。一般人には軍事機密は公開されないし。

そこまで言うなら、その特許の内容を教えてよ。レゴが見たUFOと関係有るんでしょ?

まぁまぁ落ち着いて。じゃあ特許の概要と、明かされてない肝心な技術を見ていこっか。

米国が極秘に開発したTR-3Bの反重力技術に迫る!

米国海軍が特許権を取得した内容とは?


今は米国の特許はGoogleで公開されているから便利だね。特許はこれになる。

特許番号:US10144532

  1. 「慣性質量の低減装置」を用いた飛行体であって、内部に共鳴空洞を有する壁と、外部の共鳴空洞と、前記の内部の共鳴空洞とを用いて、共鳴空洞を形成する外部共鳴空洞壁と、マイクロ波送信器であって、高周波マイクロ波を共鳴空洞全体に対して形成して外部共鳴壁が加速モードで振動して局所偏極真空を外部共鳴壁の外側に形成するものとを備える飛行体。
  2. 前記共鳴空洞が希少ガスで満たされているFIG-1に記載の飛行体。
  3. 前記外部共鳴空洞壁が帯電しているFIGー1に記載の飛行体。
  4. 前記共鳴空洞が加速モードで軸回転しているものであるFIG-1に記載の飛行体。

 

UFO

他関連特許
US10322827
US10135366

US-A1-2019/0058105
US-A1-2019/0348597


これってまさにTR-3Bでしょ! エンジンは無さそうだけど、どんな原理で飛ぶの?

よく、そこまで理解できたね。さすが都市伝説Youtuber!

エンジンとか既存の原理じゃなくて、SF的に言えば時空を超えるんだよ。
高エネルギーを閉じ込めた電磁場を作って、そこにエネルギーを強く充てていくと「量子的なゆらぎ」が起きて「時空」から飛び出すような動きを得ることができる。それを制御して移動するんだ。


ちょっと、頭痛と英語アレルギー反応が出てきたから、チョコレート食べてくる。

(笑)戻ったら、さっきのサイトに米国のUFO実験レポート概要と関係者の動画があるから眼を通しておいて。

高エネルギー電磁場生成装置(HEEMFG)に関して米国政府の実験プロジェクト資料

UFOTEST

 

  • さらに、 真空偏極を可能にすることによって、エネルギー質量を除去する事、すなわち慣性および重力質量の削減は真空中での量子場ゆらぎの操作を通じて達成可能である。
  • 言い換えると、飛行中の飛行体の直近における真空偏極による運動/加速に対する抵抗である飛行体の慣性の低減は可能である。その結果、超高速度が達成可能である。
  • すなわち、米国政府はUFOの実験に少なくとも着手しているのである。

えーっと、全然わかんない((泣))

ここに書かれていることを理解できる人なんて、そうそういないよ。

基本的なことからね。特許で書かれていたのは「反重力」って呼ばれる原理なんだよ。

 

米海軍所有特許には何が書かれているのか?

  • 特許に書かれているのは「次期アメリカ主力戦闘機」と言われているTR-3Bの概要
  • TR-3Bの推進力は「反重力原理」を用いたエンジンであり、「プラズマ」を制御する。
  • 反重力原理とは「万有引力は離れた二つの物質の間に働く力であり、物体の間において何らかの方法を用いてその伝達をさえぎってやれば、その影響を脱することができる方法も考えられる」という考えからスタートする。
  • 反重力を用いるには「プラズマ」の概念を知る必要がある。プラズマとは固体・液体・気体に続く物質の第4の状態である。
  • 狭義のプラズマとは、気体を構成する分子が電離し「陽イオン」と「電子」に分かれて運動している状態であり、電離した気体に相当する。
  • 宇宙空間においては全宇宙の質量の99%以上がプラズマであり、プラズマは最もありふれた物質の状態である。

なんとなーく分かったようなわからないような。この原理を説明した動画とかはないの?

 

「Youtube動画を見れます(英語)」

どう?説明がつながったでしょ。


だいぶ分かってきた。でも、飛行原理みたいな基本的なとこが、イマイチ分かんないな。

 

UFOの推進力「反重力」の謎に迫る!

真実はココにある!金星人から授かった反重力装置(隠蔽済み)!

謎を解く鍵「カブトムシ」の飛行原理の謎!

ところで、「ミツバチ」や「カブトムシ」はどうやって飛んでいると思う?


普通に羽をバタバタ動かして飛んでいるでしょ。

カブトムシの飛び立ち 約33倍スローの動画素材

クリックすると「アマナ・イメージス様のページにリンクします」

beast

どう?外郭の羽は動かさずに、内羽根だけを細かく動かしているんだ。そもそも、あんな薄い羽であの大きなカラダを持ち上げるって不思議じゃない?だって、走ったり勢いとかつけないで、その場で浮かび上がるんだよ


確かに不思議ね。考えたことなかった。

ロシアの昆虫研究者が作る反重力装置

これは長年解明されてなかったんだ。鳥のような羽も筋力もない昆虫たちがどうやって飛んでいるのか?
あと、実は飛行機がどうしてまともに飛べるのかも矛盾があるんだ。それらを明確にするのがこの反重力の原理になる。

それをロシアの研究者が再現した装置の動画がある。詳細は、あのTOCANAさんのサイトを見てね。


確かに電気で浮かび上がってるけど、昆虫は電気発生しないでしょ?

昆虫の羽根は強力に帯電できる

  • 昆虫の羽根は、電気を溜める性質を持つ強誘電体であることがわかってきた。
  • 電子顕微鏡で昆虫の羽根の微細な構造には電子を溜める機能がある。
  • 昆虫の羽根は多くの電気を溜める性能がある
  • 比誘電率が重要なのかといえば、大気、地表は電気を帯びているからだ。
  • 地表はマイナス、上空の電離層はプラスの電気を帯びている。
  • また、大気は宇宙線の影響で弱いプラスに電離している。
  • 地表から上空に行くにつれ大気の電離度は徐々に上昇する。
  • もし、地表付近でマイナスの電荷を大量に持った物質があったとしたら、地表のマイナスに対して反発力を持つ。
  • 反発力は揚力として現れる。
  • 実はカブトムシなどの硬い殻を持つ昆虫では、もっとも比誘電率が高いのは内羽根ではなく、外羽根
  • 薄い羽根を高速で動かすと、電離した空気のプラスが羽根に集まるが、静電誘導で殻のほうにマイナスの電気がたまる。殻にたまった大量のマイナスが地表に対して反発力を発揮する。これこそ昆虫が飛べる理由。

反重力装置の動作原理

  • 重力は動力を必要とする現象
  • 博士の反重力装置の金属円板では、電気的反発力とは異なる原理が働いている
  • 上下の金属板の電位差を起動力として重力を制御している。

mecha

 

【ゆっくり解説】『反重力』あんな小さな羽で昆虫はどうして空を飛べるの?不思議?科学に不可能はない。凄くて変な生き物シリーズ

体の重いカブトムシやコガネムシが飛べる原理は、地球表面との電位差の利用に有った!

▶http://freezzaa.com/archives/5895

▶https://smcb.jp/communities/3003/topics/701857

 

 

どう?米国特許の原理がかなり分かってきたでしょ?これでアイリもUFO専門家だね。

ありがとう、なんだか私にも反重力装置が作れそうな気がしてきた! プレアデス星にいけるかも♡

まとめ

今後UFOの技術は開示されるのか?

おそらく、開示内容は、未確認飛行物体に終止し、米国製UFOに及ぶことはないだろう。

しかし、あなたも夜空で不意に見かけることがあるかもしれない。その時は、この地球製UFOだということを落ち着いて見てほしい。特に危害を加えられることは無いはずだから。

※都市伝説的に言えば、真実を知り第三者に語ってしまったら。その情報と共に消えてしまうと言われています。情報の取り扱いには自己責任となりますので、くれぐれも注意してください。

現時点の国内でのディスクロージャー

  • 軍事技技術は、50年後れで一般家庭に普及すると言われている。
  • 宇宙テクノロジービジネスとして、世界的なUFO現象の研究から始まり、日本でもこの種の研究が盛んとなりつつあるようだ。
  • 各大学の研究室やJAXAで研究が始められており。22世紀はUFOのこの技術は、人間の手に入ることは間違いが無いと考えられる。
  • この当たりの情報も追ってレポートする

宇宙テクノロジービジネスとして注目される企業

tachyonAerospace

次回の予告

そろそろ結論を出す時だ!宇宙人はどこにいるのか?

  • トランプ元大統領はUFOや宇宙人の存在を信じていると公言はしていないが、昨年にはFOXニュースのインタビューで、UFOの存在については「しっかり調べる」つもりだと述べ、その後で、ディスクロージャのサインへと繋がっている。
  • また、昨年6月に長男のドニー・トランプが聞き手を務めたインタビューでは、大統領は1947 年にUFOが墜落し、米軍がその残骸を回収したという噂があるニューメキシコ州ロズウェルについて、機密情報を持っていることを匂わす発言をしている。
  • 都市伝説の世界では、当たり前のように語られるようになった「グレイ」「レプテリアン」彼らはどこに実在するのか?

このあたりをブログしていきます。

関連記事

地球の真実【1】評判の伊比裕一郎さんと小名木善行さんが語る真実の歴史

月や火星にエレベータで旅行、日本が目指す「宇宙エレベータ構想」とは?

 

未来年表 2050、加速するテクノロジーと人類の最終進化形

 

 

出典・画像・引用元